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感覚としての皮膚接触

以前読んで、再度読みたくなったこの本。
感覚としての皮膚接触の重要性について
色々と書かれています。

最近、人に触られることに抵抗感を
覚える方が結構多いです。

その事についても書かれていて
子供や旦那さまと沢山スキンシップを
したくなっちゃう本です

「人から触れられることがあまり好きではない」
「愛情表現の仕方が良く分からない」
「甘え方がよく分からない」

などの点で困っていらっしゃる方が
読んで頂いたら、ご自身の感覚について
「そういうことだったのか!」とだいぶ
納得できるのではないかと思います。

子供の「脳」は肌にある (光文社新書)/光文社
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コメント

1. 無題

読んでみようと思い、購入しました。
ありがとうございます

2. To 安藤さん

安藤さんコメントありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、失礼いたしました。

もうすでに御読みになったでしょうか?
お母様方にも是非、ご一読いただきたい本だと思います(*^_^*)
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