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感情とのつきあい方


ネガティブな感情に飲み込まれて
しまうことは日常的に
ついやってしまいがちですよね。


感じている自分が主なのか
感情自体が主なのか
わからなくなってしまうって、
コワい事です。


でも感情を感じているのは自分自身。
コントロールではなくて、ただ感じるだけに
する事も出来るはず。


感情を感じているうちに
そのことに大きな意味を与えすぎて
いるのかな?


本来はもっと有効な使い方が出来る。
自分にとって、好ましい事に活用
することも。


感じている感情から自分が得ようとしている
物は何か客観的に見てみると、今まで
見えなかった物があぶり出されます。


そこまで解明すると、感情はいつのまにか
消えている。


これって、答えを導きだす為の
ガイド役を担ってくれているのですね。


感情の役割が今までとは、
がらっと変わり素晴らしい機能を
果たしてくれるようになりました。


感情を認め、受け入れ、手放し
感謝する事で世界が少しづつ
かわっていくようです。






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